長期金利の利率がひどいことになっている。

21日の国債市場は、長期金利の指標である新発10年債(305回債、表面利率1・3%)の終値利回りが前週末より0・010%低い1・215%だった。終値で約3週間ぶりの低水準。


だそうです。
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/091221/fnc0912211647008-n1.htm

そういえば、鳩山政権になってから、現在景気が上ぶれすることがない。
というよりむしろ、景気を上ぶれできないのだ。


現状、一部の製造業での回復率があがってきているものの、
それは、

麻生太郎政権での「エコポイント」等の実施にほかならない。

国民が、民主党をえらんだので、
自分も何も言えないが、


今後の民主党にきたいしたいですね。
長期金利の利率は、消費者金融の利率にも非常に影響をあたえますので。